ガジェット好きが今一番欲しいIoTアイテム3選【2021年版】

2021年欲しいIoTアイテム3選はこれだ!
パソコンやスマホの仕事をしている私は購入する製品がパソコンやスマホに役立つものかどうかということで選ぶようになってきました。
そこで、今回は2021年突入したので今一番欲しいIoTアイテムを3種類ピックアップしてみました!
メーカー名 | アイテム名 | 値段 | 欲しい度 |
---|---|---|---|
テスラ | モデル3 | 約¥5,000,000 | ★★★ |
MTG | SIXPAD FootFit | 約¥40,000 | ★★☆ |
スター精密 | エアレジ用 mPOPドロワー | 約¥67,000 | ★☆☆ |
車から健康グッズと幅は広いですが欲しい理由を熱く語っていきます。
テスラ モデル3が欲しい理由

テスラはアメリカの電気自動車メーカーであり、ここ数年でかなり知名度がかなり上がりました。
テスラ製の電気自動車はスマホアプリが提供されています。
テスラアプリでは車のバッテリー残量が確認できます。
他にも、スマホからエアコンのON/OFFができ事前に快適な車内を作り上げることができます。
スマホで操作できる機能はたくさんありますが、上位モデルではスマホでドアの開閉もできるようです。
車のキーがスマホと連動させることもできるため、スマホを持っている状態で近づくとドアのロックが解除されたり、車から離れると自動でロックされたりするのも魅力です。
しかし、車両本体価格がトヨタ製のプリウスよりも2倍以上高い500万円~1000万円ですのでなかなか購入するまで時間がかかりそうです・・・。
SIXPAD FootFitが欲しい理由

SIXPADは電気刺激で筋肉を動かしトレーニングを行うEMS機器メーカーとして有名です。
その中でもFootFitというモデルは足専用のトレーニング機器です。
10年以上前は学校に通うのも徒歩か自転車で足は必然的にトレーニングできていましたが、現在はバイクや車、エスカレーターという便利なものを利用しているため足を使うことが減ってしまいました。
そこでFootFitを使えば、パソコンやテレビを見ながら足をトレーニングすることが出来ます。
SIXPADもスマホアプリが提供されおり、電池の残量をチェックすることができ、トレーニングレベルの強度も変更することが簡単にできます。
値段は約4万円なのでテスラよりも購入する日は近そうです!
スター精密 mPOPドロワーが欲しい理由

こちらのIoT製品は業務用として最も欲しいアイテムです。
私の事業での決済は基本的にクレジットカード決済やQRコード決済を利用していました。
現金決済をする場合には記録を残すのが煩雑であったり、決済ごとに領収書発行をする手間が発生するため積極的に現金決済を積極的にしてこなかったです。
しかし、このmPOPドロワーを利用すればエアレジアカウントを作成しiPadと連携をさせると現金決済が非常に行いやすくなります。
iPadとmPOPドロワーとはBluetoothで接続することが可能でバーコードリーダー付きのモデルであれば登録している商品のバーコードを読み込むだけで金額が表示され非常に便利です。
こちらは値段が約6万7千円でPOSレジとしては比較的安く導入することができます。
まとめ
一番欲しいIoTアイテムは、車をチョイスしましたがまだ一度も試乗していません。
身長が188cmあるためセダンでサイズが合うのかが問題点です。
もし身長が合わなかったら、モデル3→モデルXの検討になると思いますが値段が500万円→1,000万円と跳ね上がってしまいますので悩みどころです・・・。
最後まで読んでいただき誠にありがとうございます。
是非皆さんがおすすめするIoTアイテムをおしえてください!